練習について

ラドソンの目指すところ

  1. 特徴を最大限にのばす

    サッカーで求められる能力は多種多様。「負けない武器」に気付き磨くことが大切。

  2. 弱点を徹底的に克服する

    自分の武器を活かすため、その頻度をあげるためトータルの能力を底上げする。

  3. 集団ありきの個ではなく、個性の際立つ集団を目指す

    任務遂行型の選手として小さくまとまらず「個性」でチームに貢献できる選手に。

  4. 自分で気付き、考え、行動を起こす自主性を養う

    サッカーは予測・判断・技術のスポーツ。そのすべてに自主性が強く求められます。

  5. 学業・私生活とサッカーの両立

    私生活の成長なくして選手としての成長はありえません。


ラドソンの練習環境

  1. 年間一人150試合以上の対外試合

    試合で課題を掴む→練習で意識して取り組む→試合で全力で試す→試合で課題を掴むのサイクルを大切にしています。

  2. 自主練習の時間を確保

    チーム練習も大切ですが、自分で自分の現状と向かい合う時間は成長に不可欠です。


ラドソンの練習内容

  1. 基本技術の習得、その応用と磨き上げ

    中学年代ではまだまだ基礎技術をあげる事が可能です。粘り強く反復しています。

  2. 対人練習

    相手と接触して戦う格闘技の要素から目を逸らしていては将来全く通用しなくなります。ただ上手い、ただ強い、ではなくその両方を磨き「テクニカルファイター」を目指します。

  3. 試合形式

    練習上手なだけの選手にならないよう、常に相手ありきのゲーム力を磨きます。

  4. 試合

    練習試合では個もチームも積極的なチャレンジのみを求めます。公式戦はチームとしてその段階でのベストを尽くして勝利を目指します。


ラドソンの活動例

  • 月曜日

    OFF

  • 火曜日

    技術練習・自主練習・短時間マッチ

  • 水曜日

    技術練習・対人練習・自主練習・短時間マッチ

  • 木曜日

    OFFまたはJFA・A級指導者によるトレーニング

  • 金曜日

    OFFまたは技術練習・対人練習・ゲーム練習・自主練習・マッチ形式

  • 土曜日

    公式戦・練習試合

  • 日曜日

    公式戦・練習試合

詳しくは、スケジュールで確認してください。